インテリジェントディスク株式会社 JapaneseEnglishChineseKorean

トピックス 会社概要 電脳盤とは セキュリティとは テクノロジー パートナー お問い合せ HOME


メンバー紹介
重富孝士 1975年
同   年
1985年
1986年
1998年
1998年
2001年

2002年
同   年
2003年
慶應義塾大学法学部卒業
三井物産株式会社入社
カーナビゲーションシステム研究会設立
(株)オプトロム(三井物産30%出資)設立
三井物産を定年扱い退職し、オプトロムの代表取締役に就任
インテリジェントディスクのプロトタイプを開発
オプトロムの代表取締役を辞任し
インテリジェントディスクの開発に専念
インテリジェントディスク(株)を設立
創造法の認定を受ける(9月25日付け)
10月、第1回横浜ビジネスプラングランプリ受賞

 ▼ ページトップへ

後藤富雄 1966年
同   年



1977年







1980年以降
2000年
2002年
国立鈴鹿工業高等専門学校電気工学科を卒業
日本電気に入社
 NEC半導体グループにてマイクロコンピュータ・トレイニングキットTK-80を開発、
 発売。
 日本にマイコンブームを起こすきっかけとなった。
Korea Fine Instrument Center にて
韓国最初のマイクロコンピュータセミナーの講師として招かれた。
その後NEC最初のパソコンPC8000、続いて8800、8200シリーズ、
日本のマッキントッシュを目指したPC100、
電子手帳ET、TVゲーム機PCエンジン、世界初のCDROMゲーム機等のすべてのプロジェクトリーダを勤め、日本電気のパソコン事業の立ち上げに貢献した。
その後 NECマルチメディア工房、NECインターチャネルの設立に参加。
パソコン業界、ゲーム業界の人脈との交流が多い。
エンジニアとしてアーティスト、クリエイターへの支援活動を行ってきた。
半導体グループに戻り、システムLSIのマーケッティング活動に従事。
NECを早期退職、フリーランス・エンジニア/コンサルタントとなる。
現在コンサルタントとして中川特殊鋼(株)にて、ベンチャー投資とインキュベーション活動を主とする一方、
橋本電子工業、SPIRIT社(Russia)、北海道ベンチャーキャピタルのアドバイザを勤める。

 ▲   ▼ ページトップへ

刈本博保 1974年
同   年
1975年

1979年



1987年



1989年


1994年
1995年



1998年



1999年

2001年


2002年
2003年
金沢大学工学部電子工学科修士課程卒業
松下電器産業株式会社入社
中央研究所 半導体研究に従事
 〜「ファクシミリ用薄膜型サーマルヘッド開発」で団体社長賞受賞〜
松下技研(株)に出向
 ―赤色レーザ・赤色ダイオードアレイの開発―
 ―垂直磁化記録の開発―
  (薄膜の物理・電気特性の研究)
松下電器産業株式会社 リビング営業本部
 ―単身者用「BEGIN」シリーズの販売推進―
 ―電子玩具「パナキッズ」の販売推進―
  (マーケッティングの研究)
松下電器産業株式会社 技術本部 本部室
 〜「1/f ゆらぎ」研究・商品化推進で団体社長賞受賞〜
  (事業部間の連携、講演・出版・TVメディアの研究)
世界都市博覧会 松下館の技術責任者に就任
通産省の外郭団体である(財団法人)光産業技術振興協会に出向
 ―ベンチャービジネス支援システムの創設・推進―
 ―電子玩具「パナキッズ」の販売推進―
  (ベンチャービジネスの研究)
通産省の未踏ソフトウエア創造事業で
「統合型デジタルピクチャー作成支援”Kid’s Hat“システム」が選ばれ、
プロジェクトを推進
  (アニメーション等の自動製作の研究)
パナソニックセンターの設立準備室
 ―全館の技術・システム構成構築―
松下電器産業株式会社を早期退職
同年4月に 株式会社こんてんつ を創立
代表取締役社長に就任
地域“IT”の拠点として「ぱそこん相談室」を開店
インテリジェントディスク株式会社 開発本部長に就任

 ▲   ▼ ページトップへ

安田 洋 1968年
同   年



1972年









1987年

1989年


1995年
同   年





2005年
同   年
同   年
武蔵工業大学工学部電気通信工学科卒業
ソニー鰍ノ入社(ラジオの開発設計部門)     
 ・世界初GaP発光ダイオードのチューニング表示を創案、
  以降のソニーラジオに採用される     
 ・世界初のステレオ無線マイクCRT-88を開発
ソニー渇ケ響技術研究所     
 ・高音質FM変調用リチウムタンタレート振動子をソニー中央研究所と連携し開発      
  同素子を応用し、放送業務用ワイヤレスマイクWRT-41,42シリーズを開発
 ・世界初のワンチップマイコンステレオチューナST-J75と
  その姉妹機のプログラムを開発     
 ・両耳聴覚、バイノーラル、ヘッドホン・ステレオの基礎研究     
 ・音声処理プロジェクトリーダ
  世界初の音声合成時計付きラジオVX-1を開発     
 ・セルラー式携帯電話機開発チーム(現ソニーエリクソンのルーツ)を提案、
  創設した
ソニー且ヤ載機器事業部     
 ・米国向け自動車電話機CRX-1を開発
ソニー潟eレコミュニケーション事業部     
 ・国内DDIグループ向けJTACS,NTACS携帯電話CP-201シリーズを開発     
 ・リチウムイオン電池を世界で初めて携帯電話に導入(モデルHP-211)
ソニー咳TCマルチメディア技術部統括部長
ソニー鰍中途退職 
KDDIグループ潟cーカーセルラー東京に入社     
 ・PDC携帯電話の無線インフラ構築に携わる
 ・世界初の64和音MIDI音楽配信携帯サービスfunstyle立ち上げの
  プロジェクトリーダ兼、音源開発、携帯端末機TK11, TK21開発     
 ・携帯電話の開発グループリーダ
ツーカーセルラーを定年退職
(有)SignalOne, Inc.を設立。取締役に就任
インテリジェントディスク株式会社 取締役に就任し、現在に至る

 ▲ ページトップへ

ページトップへ ▲